同期のサクラ2話 |桑原のパワハラシーンにかわいそう・泣けてくるとネットがざわざわ!

同期のサクラの2話ですが、早速社会の闇を映し出しているシーンがありますね。

それはパワハラ上司です。

昨今はこれにより鬱になることがあり、社会問題となっていますよね。

今回、さくらはその社会の闇に人事部の面から切り込んでいます。

パワハラ上司とは?

今回、ネットがざわついているのはパワハラ上司です。

桑原とういう部長はまたこれがブラックなんですよ。

営業部でトップの成績だから甘やかされているのか、いやなことを部下に押し付けて自分はらくしているような雰囲気がありますね。

とくに建設関係の関係者っぽい人がコメントしているような気がしています。

そうなるとやはり現実社会でもそのような場面は多いんだろうなと感じますよね。

ドラマを見ていると、なんかつらいんですよね。

残業が89時間ってなってたけど、23日出勤だと4時間くらい残業ですよ。

そりゃきついでしょ。

いろいろいやなことを部下にさせる上司は果たしていい上司といえるのでしょうかね。

今回はクライアントに工期を1か月縮める役目を任されているようですが、これがまた無理な要求でそれを同期のきくおに擦り付ける上司がやばいですね。

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まとめ

今回の同期のさくらの2話は社会問題となっている残業とパワハラが中心となって放送されました。

さくらの行動でネットでは「わかる」、「すごいメンタル」、「すっきり」などの声がありました。

今回のことで同じ境遇の方になにかドラマを通じて伝わるものがるといいなと思います。

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