『カツベン』ネタバレあらすじ!キャストの井上真央の色気にメロメロ!評判や感想も

2019年12月13日(金)公開予定の映画「カツベン」は、サイレント映画時代に、一流活動弁士になることを夢見る青年を描いたコメディドラマです。

監督は、「Shall we ダンス?」「それでもボクはやってない」の周防正行監督で、2014年公開の「舞妓はレディ」以来5年ぶりとなるオリジナル作品です。

主演は、映画初主演となる成田凌さんとヒロイン役を黒島結菜さんが演じるほか、永瀬正敏さん、高良健吾さん、井上真央さんらが出演します。

そんな映画「カツベン」で、主演の成田凌さんと井上真央さんのキスシーンが話題になっています。

確かに、どんなシーンなのか気になりますよね!

今回はそんな映画「カツベン」についてネタバレあらすじや井上真央さんについて調べてみたいと思います。


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映画「カツベン」ネタバレあらすじは?

100年前、まだ映画が活動写真という名で呼ばれ、声もなくモノクロだった時代、活動弁士を目指す若き青年・俊太郎は小さな町の映画館・青木館に流れ着きます。

しかし青木館は隣町のライバル映画館・タチバナ館に客も、人材も取られてしまいます。

靑木館に残ったのは、人使いの荒い館主夫婦、傲慢で自信過剰な弁士、酔っぱらってばかりの弁士、気難しい職人気質な映写技師とクセ者揃いです。

そんな中、雑用ばかりやらされている俊太郎の前には、大金を狙う泥棒、泥棒とニセ活動弁士を追う警察、そして幼なじみの初恋相手などが現れます。

俊太郎の夢、恋、青春の行方はどうなるのでしょうか?

やがて事態は誰もが予想もしなかった展開へ!

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映画「カツベン」井上真央さんってどんな人?

名前井上真央(いのうえまお)
出身神奈川県横浜市
生年月日1987年1月9日

4歳の時、母親の薦めで劇団東俳に入り、5歳から子役として活動します。

1999年から2003年にかけて出演した昼ドラ「キッズ・ウォー」シリーズで注目を集めます。

その後、大学進学に向け学業に専念するため芸能活動を一時休止しますが、2005年「花より男子」で主人公牧野つくしを演じ再び注目を集めます。

映画「カツベン」井上真央さんってどんな役?

井上真央さんが演じるのは、俊太郎が働く青木館のライバルの映画館であるタチバナ館の館主の娘・橘琴江です。

井上真央の色気にメロメロ!

10月31日に行われたレッドカーペットセレモニーで、成田凌さんが「井上真央さんとのラブシーンが超最高だった」と話していたということが暴露されたそうです。

井上真央さんの色気に、共演者もメロメロだったようねですね。

また、10月21日公開された予告編でも「井上真央が成田凌に色仕掛け」となっています。

この予告を見てみても、井上真央さんがかなりセクシーな役だということは間違いありません。

評判や感想は?

井上真央さんと言えば、元気で健気な役のイメージがありました。

しかし映画「カツべン」で演じる橘琴江という役は、主人公である俊太郎が働く青木館のライバルの映画館の館主の娘で、色仕掛けで引き抜きをするようなセクシーな悪役といったところなんでしょうか?

そんな映画「カツベン」での井上真央さんの評判と感想はどうなんでしょうか?

口コミをみると、演技が上手いだけでなく、キレイだった!という評判が多く聞かれます。

また映画自体の評判や感想も笑って見られる面白い映画だったという声が多く聞かれます。

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まとめ

ここまで映画「カツベン」のネタバレあらすじと橘琴江役を演じる井上真央さんについてお送りしてきました。

笑ってみることができるコメディドラマで、さらに井上真央さんの色気溢れる演技も見れるということで今から楽しみあ映画です!

映画「カツベン」は、12月13日(金)公開です!

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