トップナイフ|来島役古川雄大のプロフィールや経歴!エンディングのダンスシーンが話題に!

2020年1月日本テレビ系土曜ドラマ「トップナイフ」は、「手術の天才」が集う東都病院・脳神経外科を舞台に、葛藤する医師の姿を描くリアル・ドクターストーリーです。

1話終了後から、天海さん演じる脳外科医の瑤子とその他キャストの掛け合いやエンディングのダンスシーンなど話題になりました。

そんな1話のラストでは、ドクターたちの癒しの場であるBARカサブランカが登場します。

来島の醸し出す雰囲気で、ドクターという仮面を脱ぎ捨てた瑤子たちは意外な一面を見せることもあるようです。

2話以降もBARカサブランカは注目のシーンですよね!

今回はそんなBARカサブランカのオーナーである来島達也役を演じる古川雄大さんについて調べてみました。


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ドラマ「トップナイフ」来島達也役/古川雄大ってどんな人?

名前古川雄大(ふるかわふうた)
出身長野県上高井郡高山村
生年月日1987年7月9日

プロフィールや経歴って?

古川雄大さんは、ミュージカル界の次世代プリンスと呼ばれています。

そんな古川雄大さんは中学生の時からダンスを始めます。

高校卒業後は、ディズニーシーのダンサーをやっていたということです。

2007年「テニスの王子様」で4代目「不二周助」役を演じ、ミュージカルデビューを果たします。

その後、2012年「エリザベート」2013年「ロミオ&ジュリエット」など数多くのミュージカル作品にに出演し、次世代プリンスと言われるまでになります。

2018年人気ドラマ「下町ロケット」に出演し注目を集めました。

ちなみに古川雄大さんはかなりのイケメンでクールなイメージです。

しかし性格はかなりの天然ということです。

共演者に指摘され最初否定していたようですが、最近では認めているようです。

こんなエピソードも天然っぽいですよね。

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ドラマ「トップナイフ」来島達也役/古川雄大ってどんな役?

病院の近くにあるBARカサブランカのマスターである来島達也役を古川雄大さんが演じます。

性格は軽くて女性を口説くことしか頭にないということです。

このBARカサブランカは、ドクターの癒しの場所ということなので瑤子たちの意外な一面が見えるシーンになるかもしれません。

おそらくこれからもラストシーンに登場する感じですよね。

だとしたら最後まで目が離せませんね!

エンディングのダンスシーンが話題に!

ミュージカル俳優として活躍していた古川雄大さんも登場するのが、ドラマのエンディングに流れるダンスシーンです。

シリアスな内容のドラマが終わったと思ったら、天海祐希さんら出演者がみんなでエンディングテーマに合わせてダンスします。

突然の展開に思わず声を上げて驚いてしまいました。

このエンディングシーンはかなり話題になっていました。

しかしダンスシーンかなり楽しかったです。

元宝塚の天海祐希さんのダンスもでしたが、古川雄大さんのダンスシーンもステキすぎましたよね。

めちゃくちゃ見ごたえのあるエンディングでした!

もしかしたらドラマ内で、この2人のダンスシーンもあるのでしょうか?

だとしたら楽しみすぎます!

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まとめ

ここまで「トップナイフ」に出演している来島達也役を演じる古川雄大さんについてお送りしました。

古川雄大さんは、ミュージカル界の次世代プリンスと言われる人でした。

もしかしたらドラマ中にダンスや歌のシーンもあるかもしれませんね!

これからも来島がオーナーのBARカサブランカのシーンにも注目です。

そんな「トップナイフ」2話は1月18日(土)夜10時からスタートです。

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