モトカレマニア|5話源翔(柿澤)のプロフィールや経歴!過去の出演作や役どころは?

まもなく第二章が始まるドラマ『モトカレマニア』。

第5話までの一章は、ユリカがモトカレのマコチを追いかけるモトカレマニアでしたが、

第二章からは、ライバル出現でマコチがユリカを追うモトカノマニアに・・!?

そのライバルとは、ユリカがマコチと別れた後につきあったモトカレ・源翔です。

第1話で登場した柿澤勇人さん演じる“港区は俺の庭、博愛主義はき違え男”です。

そこで今回は、『モトカレマニア』の柿澤勇人さんについてや、役柄などをご紹介していきます。

是非ご覧ください。

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『モトカレマニア』第5話までのあらすじ

モトカレマニアこと難波ユリカ(新木優子)は、元カレ・マコチ(高良健吾)の

曖昧な態度に嫌気がさし、ついにマコチを突き放してしまいます。

一方でマコチは、さくら(山口紗弥加)との同居も解消されてしまい、

家を訪ねたユリカにも追い返されてしまい、行き場所のない彼を救ったのは、

山下(浜野謙太)でした。マコチは山下の家に転がり込むことに。。

その頃は、ユリカはさくらを誘って温泉旅行にきていましたが、

そこで山下の元カノむぎ(田中みな実)と遭遇!

山下のことを忘れていないのに、もう関わらないと頑なになるむぎの姿に、

自分の恋愛を重ねてしまうユリカは、山下さんと連絡をとるよう必死に説得をします。

ユリカの必死すぎる姿に、むぎは心動かされ、山下と会うことに。。

そしてマコチもユリカと向き合うことを決意し、温泉帰りのユリカをアパートの前で待っていると、

ユリカは男と一緒に帰ってきたのでした。

その男とは、ユリカがマコチと別れた後につきあったモトカレ・源翔。

マコチは、ショックを隠せないのでした。。

『モトカレマニア』公式HP

https://www.fujitv.co.jp/motokaremania/index.html

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『モトカレマニア』柿澤勇人さん演じる源翔はどんな役?

第1話で登場したユリカのクセ強めのモトカレ“港区は俺の庭、博愛主義はき違え男”の源翔。

マコチと別れた後に、つきあった元カレです。

厳密にいうと、ミキの亜生さんが演じた“全て人のせいにする僕以外シネシネ男”の次に

つきあった元カレです。

浮気を平気でするようなダメ男というような設定で、第1話に登場していました。

ユリカの親友・ひろ美に「やめておけ」と言われそうな男です。

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柿澤勇人のプロフィールや経歴は?

柿澤勇人

1987年10月12日生まれの32歳、神奈川県出身です。

入団が非常に難関なことで有名な劇団四季に所属し、ミュージカルに出演。

劇団四季を退団後、テレビドラマや映画に出演も果たし、

ミュージカル俳優をメインに活躍されています。

過去の出演作の代表には、ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』、『フランケンシュタイン』、

大河ドラマ『平清盛』、『軍師官兵衛』、映画『カイジ2』、『ひみつのアッコちゃん』などが

あげられ、活躍の場を着実に広げられています。

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柿澤勇人の演技評価は?

ミュージカルの出演がメインで活躍されている柿澤さんですが、演技評価はどうなのでしょうか?

みなさんのコメントを集めてみました。

劇団四季出身とのこともあり、演技力の高さをみなさん絶賛していました。

どんな役でも巧みに演じているようです。

『モトカレマニア』では、どんな演技をみせてくれるのか楽しみですね。

まとめ

ここまで、ドラマ『モトカレマニア』の源翔を演じる柿澤勇人さんについて、ご紹介してきました。

そんな源翔が、第二章開幕の第6話でマコチと対立!?

ユリカの心がどう動くのか注目です。

『モトカレマニア』第6話は、11月21日放送予定です。

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